小川朋美

   2017/05/20




俺は彼女の事なら何だって知ってる。俺達が飽きるまで、彼女はここからもう出られない。まずは自ら「顔にかけてください」と懇願をするようになるまで、犯し続けてやる。
俺はこの半年彼女をずっと見ていた。本当は見てるだけでよかった。でも、彼女を傷つけて泣き顔が見たい、ペットのように飼って、身体に快楽を教え込みたいという欲望が抑えられなくなった。だから、俺は仲間と組んで彼女を拉致した。
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